法事や追悼会の献杯や挨拶は?敬語や言葉遣いのポイントと直ぐに使える例文

挨拶例文

こんにちは!ひ~ちゃんママです。

葬儀や法事の後には会食が開かれることがありますね。

その開始の際に行われるのが献杯です。

献杯には杯を故人に捧げて敬意を表す意味があります

代表者の挨拶の後に献杯を交わしますが、事前に献杯の音頭を打診されることもありますが、急遽依頼される場合もあります。

慶事の乾杯で使ってはいけない言葉があるように、献杯にも言葉遣い等のポイントがあります。

今回は「法事や追悼会の献杯や挨拶は?敬語や言葉遣いのポイントと直ぐに使える例文」というテーマで、 献杯するときのマナーについて紹介しますね。

法事や追悼会の献杯や挨拶のポイント

挨拶のポイント

<恩師の死の弔辞:教え子として>
自分が受けた恩、影響の大きさ、尊敬の気持ちなどを故人の人柄を偲ばせるエピソードを交えて述べましょう。故人のよく口にしていた言葉や座右の銘などを盛り込んでも良いかも知れません。遺族への慰めや励ましの言葉も忘れないようにしましょう。

<弔辞:友人として>
友人との思い出など具体的なエピソードを交え、故人の良さや、素晴らしさを語るとともに、死因が事故や故人の不注意によるものであっても、そのことを参列者に示唆するような表現は避けます。遺族への慰めや励ましの言葉を述べることが重要です。

<弔辞:喪主>
弔問、または生前の交友やお見舞いに対して、故人に代わって感謝、お礼の言葉を述べ、今後の変わらぬお付き合いをお願いします。挨拶の中で死去の経緯を説明するのが一般的ですが、話したくない場合は、無理に触れなくてもかまいません。

<社葬のお清め>
一般的に、社葬など規模の大きな葬儀では、葬儀委員長が立てられます。その下で世話役が役割分担をして敷を進攻させます。葬儀委員長の立場では、故人を偲ぶと共に、故人の遺志を引き継いで今後しっかりと会社を立て直していくという旨をスピーチの中で内外の人に伝えることが大切です。
故人の経歴や業績の年次は、あらかじめ遺族に確認しておきます。業績が多い場合は、代表例をあげます。

<追悼会>

追悼会が行われるのは、故人の人望が厚く、また業績も残しており、惜しまれてこの世を去ったことの証と言えるでしょう。したがって、献杯の挨拶では、故人の思い出を振り返り、業績等をたたえ追悼の言葉として語りましょう。

また、主催者側として追悼会に挨拶するような場合は、追悼会を持ったいきさつを簡単に述べましょう。その後、故人の仕事ぶりや業績について語り、いかに惜しまれた存在かを遺族に伝えます。また、故人の従事したいた仕事がその後どのように成果を上げているかや、どんな形で受け継いでいるかなどを報告するのも遺族の慰めになります。

<法事>

○四十九日
仏教では、故人の霊は死後49日までは幽明をさまよっていて、49日目を中陰として、49日の法要で悲願に到達するとされています。つまり49日は故人の霊の成仏を祈る法要です。場をあまりしんみりさせないように注意して、この日で一区切りとなるような内容にしましょう。

○一周忌
一周忌は、故人の死から一年後に行う法要です。忌明けまでの故人の冥福を祈るとともに、遺族へのいたわりの言葉をかけ、助力の気持ちを伝えます。

敬語や言葉遣いのポイント

日本語の敬語の使い方はとっても難しいです。

丁寧に言ったつもりでも、実は使い方が間違っていることがよくあります。

特に、葬儀や法事などでは十分に、気をつけましょう。

○「お気の毒に」はNG
「お気の毒様」は軽い印象の言葉で、相手に不快感を与えかねません。
遺族に対しては使わない方が無難です。

○宗教によって変わる表現
自分自身ではなく、故人の宗教を尊重した表現にします。
例えば、「成仏」「往生」は仏教用語なので、神道やキリスト教には不適切です。
神道では、「帰幽」「祖霊」「守護神」、キリスト教では「召天」「神の御許」などとします。

○「女房」は正しい言葉?
自分の妻を「女房」と称するのは、同位者か、上位者でもごく打ち解けた間柄の場合にかぎります。したがってスピーチで使うのは不適当になります。「妻」が正しい呼称です。

○「ご逝去いたしました」は丁寧語ではない
「○○さんは○月○日○時にご逝去いたしました。」という言い方は、凄く丁寧に言っているように聞こえます。しかし、丁寧語のつもりで相手に謙譲語を使っています。相手が下になる言い方になっているのでNGです。正しい言い方は、「逝去されました。」「ご逝去になりました。」になります。

○「まいる」の使い方に注意
社葬や葬儀後の会食などで「○○さんの分まで一緒に頑張ってまいりましょう。」と言いがちです。しかし、「まいる」は「行く」の謙譲語です。相手が自分より上位の人には使ってはいけません。気をつけましょう。

○高齢でも「めでたい」は禁句
高齢者が亡くなった時によく「大往生」といいます。が、例え高齢者であっても「天寿を全うされ、大往生です」「天寿を全うされたのですから、おめでたいことです。」などと決して言ってはいけません。遺族の心情に配慮し「あの笑顔がもう見られないとは、いまだ信じられません」という程度にとどめておきましょう。

○敬語を複雑にする表現に注意
亡くなるというのは、死ぬの尊敬語です。ですからお亡くなりになるというのは、亡くなると同様の敬語になります。「お~」という表現が敬語になるという認識がありますが、実際にはかえって敬語を複雑にしています。

お亡くなりになって一年がたちます。→亡くなって1年がたちます。

間違えやすい言葉遣い

○直接的な表現は避けること
”死”という直接的な言葉は避け、次のような間接的な話し方の言葉に換えます。
<例>
「逝去」「急逝」「他界」「永眠」「訃報」「悲報」「不帰」「帰らぬ人」「不慮の出来事」「亡くなる」「世を去る」「目を閉じる」「天国に旅立つ」「黄泉の旅に立つ」「幽界に去る」「有明境を異にする」

○重ね言葉は禁句
不幸の反復や連続を連想させる重ね言葉は、葬儀をはじめとする不祝儀の席では使わないようにしましょう。
<例>
「重ね重ね」「重々」「いよいよ」「追い追い」「返す返す」「度々」「またまた」「くれぐれも」「皆々様」「今一度」「もう一度」「再三(再四)」「再び」「引き続き」「重ねて」「追って」

「繰り返しになりますが・・・・」も、重ね言葉の一つです。
「先ほど申し上げましたが・・・」というように言いましょう。

献杯のポイント

献杯は、「故人に対する敬意を表し杯をささげる」という意味をもっています。

献杯の時の挨拶は手短に

不幸が再び訪れることを連想させるような忌み言葉「重ね重ね、益々、くれぐれも」などの言葉は避ける

参列者に対して杯を掲げるときは、慶事の時と異なり、軽く杯を掲げる動作で献杯の動作をとるようにしましょう。

勿論、カチンと杯を合わせる行為をしてはいけません

 

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献杯挨拶、シチュエーション別直ぐに使える例文

弔辞の基本的パターン

弔辞の基本的パターンは、

①挨拶・自己紹介
②偲ぶ言葉
③結びの言葉

の三つの項立てで述べることです。

①挨拶・自己紹介
弔辞では簡単に自己紹介と挨拶をします。
<例>
紹介をいただきました故人の同級生山本太郎です。
故、佐藤喬君の霊前に、謹んで哀悼の言葉を申し上げます。

 

②偲ぶ言葉
故人の人柄を偲ばせるエピソードを交えます。
友人でしたら、今までの交友でのエピソード、同僚でしたら職場での活躍、恩師でしたら受けた教えなど、具体的なエピソードを盛り込みましょう。
③結びの言葉
最後に、お別れの言葉と、ご冥福を祈る内容を入れて結びの言葉とします
<例>
本郷君、長い間素晴らしいお付き合いをありがとうございました。どうぞ安らかにお眠りください。ご冥福をお祈りいたします。

弔辞例文

<恩師の死の弔辞(教え子)>

ご紹介いただきました寺内伸吾でございます。山田先生には大学時代にお教えをいただきました。
このたび、先生の訃報を聞き、本当にあまりにも突然で驚いております。あまりにも早いご逝去に旨が痛むばかりではございますが、先生のご葬儀に際し、一言哀悼の辞を捧げます。

先生と初めてお会いしたのは、入学して直ぐに階段教室での初授業です。先生がいつも口にされていた言葉、「ビー、ジェントル」を聞いたのも、初授業でした。先生は、「これが私から君たちへの入学祝いだ」とおっしゃいました。一人前の大人として初めて認められたような気がして、妙に私の心に残りました。以来この言葉の真意が知りたいと先生の授業はことごとく取り、最終学年の時にはゼミでもご指導いただきました。さらに、卒業してからも折に触れ先生をお訪ねしておりました。
「ビー・ジェントルは、言葉通り紳士たれだよ」とおっしゃるだけで、最後まで真意をうかがうことは出来ませんでしたが、どんなことがあっても毅然としていなさい、価値ある者に対してはいかなる検診も犠牲も惜しまないようにしなさい、と言うことでなかったかと思います。私なりの解釈が合っているのかどうか先生に聞いてみたかったと悔やんでいる次第です。しかし、私にとって紳士とは先生の生き方そのものでした。私も少しでも先生に近づきたいとことあるごとに自分に問いかけています。私自身は、教職に就くようになってからは、男子学生が巣立つたびにこの言葉を餞に贈っています。先生からは、まだ沢山学ぶべき事があり、あまりにも早いお別れは無念でなりません。どうぞ安らかにお眠りください。

奥様を初め、ご親族の皆様に心よりお悔やみ申し上げ、山田次郎先生のご冥福をお祈りいたしまして私の弔辞とさせていただきます。

<友人の病死の弔辞(友人代表)>

川畑翔太でございます。故・本田祐太朗君の霊前に、謹んで別れの挨拶を申します。

本田君、君との出会いは大学の入学式だったよね。ラグビー部の入部の時に初めて爽やかな君の笑顔に出会った時のこと、昨日のことのように覚えています。昔から風邪一つ引かないほど元気で、エネルギッシュだった君が、心筋梗塞で倒れ、そのまま帰らぬ人になったと聞いたときは、信じられないという気持ちでいっぱいでした。昨秋、愛娘の弘子さんが結婚された事を、嬉しそうに話していた君でしたので、さぞ無念だったでしょう。定年になったら君とまたラグビーをしようと言っていたの二と思うと、残念でたまりませんが、ご家族の悲しみを思うと私の比ではないはずです。ご家族のために役立つことがあれば、何でもさせていただくことを、ここで君に誓います。

本田君、長い間素晴らしいお付き合いをありがとう。どうぞ安らかにお眠りください。ご冥福をお祈りいたします。

 

献杯の基本的パターン

弔辞の基本的パターンは、

①挨拶・自己紹介
②偲ぶ言葉
③献杯の発声

の三つの項立てで述べることです。

①挨拶・自己紹介
献杯する方は、その場によって異なりますが、葬儀や法事の後の会食などは、親戚の方が多いようです。会社の社葬のお清めなどでは、役職に応じて適した方にお願いします。したがって、立場に応じた自己紹介や挨拶をしましょう。

 

②偲ぶ言葉
法事や追悼の会などでの献杯では、故人の功績や、生前のエピソードなど具体的に盛り込み、故人を偲びましょう。
③献杯の発声
冥福を祈り、ご唱和をお願いする。
「献杯」の言葉は厳かに。

献杯例文

<社葬の清め(参列者として)>

株式会社カンダの神田直樹でございます。菊池商事株式会社の皆様、ご遺族の皆様には、心よりお悔やみを申し上げます。

1ヶ月ほど前に病床の菊池社長をお見舞いしましたときには、社長は「あれもこれもやりかけで、このまま死ぬわけにはいかない。」とおっしゃっていました。お聞きしていたよりもお元気そうで、まさか、こんなに早く不法に接するとか想像もしていませんでした。
その時の社長のお話の中にあった、新規プロジェクトにつきましては、しっかりと社員の皆様が社長の意思を次いで実行されていると信じております。
また、弊社を立ち上げますときに、菊池社長にはひとかたならぬご助力をいただきました。個人的にも結婚の仲人を務めていただき公私にわたりお世話になりました。何のご恩返しもできないままお別れしなければならないのが、心残りでなりません。今はただ、菊池商事株式会社の皆様やご遺族様のお役に立てるよう心がけ、少しでもご恩をお返しして参ろうと御遺影に誓うばかりでございます。菊池社長どうぞ安らかにお休みください。

それでは、献杯で故人のご冥福をお祈りしたいと存じます。僭越でございますが、ご指名をいただきましたので、音頭をとらせていただきます。皆様ご唱和お願いいたします。
「献杯」
ありがとうございました。

<精進落とし(喪主として)>

皆様、このたびは誠にありがとうございました。夫は一昨日の夜、病院で息を引き取りましたが、皆様のお力添えで、昨日のつや、そして本日の葬儀、告別式と、とどこおりなく終えることが出来ました。皆様には最後までお見送りいただいた夫は、本当に幸せ者でございます。夫もさぞ喜んでいることでしょう。故人に成り代わりまして、心よりお礼を申し上げます。

夫が亡くなりました直後は、私もただおろおろするばかりでございましたが、皆様に温かいお言葉をたくさんちょうだいし、子供達と力を合わせてしっかり生きていこうと決意を新たにしたところでございます。皆様には、夫の生前同様、今後ともご厚情を賜りますようお願い申し上げます。

ここに、精進落としといたしまして、粗餐を用意しております。お疲れの事とは存じますが、供養でございますので、お時間の許す限りごゆっくりと召し上がってくださいませ。
「献杯」
ありがとうございました。

<納骨(親族として)>

本日はご多用の中、父・瀬川洋介の納骨にお立ち会いいただき、ありがとうございました。長男の健太郎でございます。こうして瀬川家の菩提寺に無事遺骨を納めることが出来ました。

父は、市役所に勤めておりましたが、大変温和で誰からも信頼されていた人でした。また、弱音を吐くことなく、我慢強い人でした。先日風邪を少しこじらせたかと心配していた矢先に、入院したと思ったら、わずか4日での患いでこの世を去りました。もっと早く不調を訴えてくれていればという気持ちがわいて来るばかりですが、母を初めとする周囲の手を煩わせることなく、実に美しく、さっと散っていったのも、父らしい人生の終え方だったといえるかもしれません。父が寂しい思いをしないよう、これからは折々の墓参りを欠かさないようにするつもりです。どうか皆様もお守りくださいますようこの場を借りてお願い申し上げます。

心ばかりですが、於斉をご用意いたしました。はじめに献杯をしたいと思いますので、ご一緒にお願いいたします。
「献杯」
ありがとうございました。

<追悼会(友人として)>

故人とは幼なじみで、半世紀にわたってお付き合いをいただいておりました宮下宗一と申します。奥様、ご家族の皆様、本日は私まで追悼会のご連絡をくださり恐縮に存じます。ご指名をいただきましたので、僭越ではございますが、献杯の発声役を務めさせていただきます。

早いもので、桑田君が永眠してから、もうすぐ一年になるのですね。彼は、ビートルズが好きで、よくギターでビートルズの曲を奏でていました。彼と一緒に酒席をともにすると、必ずビートル時の話になり、大好きなジョンレノンの曲について熱心に話していました。今日は天国で、きっとジョンレノンと一緒に彼の好きな「レットイットビー」を歌っているのではと思います。

それでは、我が人生のかけがえのない友に思いをはせつつ、献杯をいたします。皆様もご一緒にお願いいたします。
「献杯」
ありがとうございました。

<法事:四十九日(親族として)>

皆様本日はお寒い中、亡き母・幾代の四十九日法要にお運びいただきまして、まことにありがとうございます。

母は生前、非常に明るく、親戚の方々にもたいそう愛していただきました。米寿を過ぎても畑仕事が好きで、晴れた日には毎日畑に出ては、野菜を育てていました。そんな母も病には勝てなかったようで、先月浄土に旅立ってしまいました。故人の霊が彼岸へ旅立つと言われている四十九日を一区切りとして、私ども家族も母の明るさを受け継いでポジティブに生きていきたいと思います。皆様には今後ともご厚情を賜りますよう、お願いいたします。

本日は心ばかりの酒肴を用意いたしましたので、ゆっくりとお過ごしください。はじめに母の冥福を祈って献杯をしたいと思いますので、恐縮ではございますがご唱和ください。
「献杯」
ありがとうございました。

 

<法事:一周忌(友人として)>

本日は一周忌法要に参列させていただき、ありがとうございます。戸田君と学生時代よりの友人の長野でございます。

戸田君とは、小・中・高とずっと長い付き合いでした。特に高校時代は、一緒にバンドを組んで、学園祭などで演奏していました。社会人になってからしばらく疎遠になっていましたが、同窓会で再会し、同年代の音楽好きの仲間でバンド「ジージーズ」を結成して活動を始めていました。その活動が軌道に乗り始めたときに、戸田君は逝ってしまったのです。リードギターの戸田君を失い活動はもう終わりと思いましたが、「70になっても、80になっても続けようと」と言っていた戸田君の遺志を受け継ぎ、新メンバーを加えて活動を続ける決意をしました。一周忌を迎えたこの区切りに、私たちの決意を戸田君に伝えて褒めてもらいたいと思っています。後ほど、私たちの演奏を聞いてください。

それでは、ご指名をいただきましたので、まずは献杯をさせていただきます。
「献杯」
ありがとうございました。

<法事:三回忌(親族として)>

亡くなった知子おばあちゃんの孫の江本聡子です。本日は三回忌法要にお招きいただき、ありがとうございます。伯父様、伯母様も少しは落ち着かれた様子で、私も安心いたしております。

私ども家族は、車で3時間かけて田舎に帰り、お祖母ちゃんにひ孫の顔を見せることを毎夏の恒例にしておりました。お祖母ちゃんを訪ねますと、美味しいおにぎりを必ず用意してくれました。その美味しさの秘訣を聞くと「握り方にこつがあるんだよ」と答えてくれました。夫と5人の子供に愛情を注ぐことだけを生き甲斐にしていた、いかにもお祖母ちゃんらしい言葉でした。きっと天国でもおにぎりを作って、おじいちゃんや友達に振る舞っていることでしょう。

それでは、若輩の私ごときは僭越でございますが、お祖母ちゃんにかわいがられた者の一人として、献杯の発声をさせていただきます。
「献杯」
ありがとうございました。

まとめ

今回は「法事や追悼会の献杯や挨拶は?敬語や言葉遣いのポイントと直ぐに使える例文」」というテーマで纏めてみました。

法事や追悼会などで、献杯を依頼されることがあると思います。

乾杯と異なり献杯では、使ってはいけない言葉やマナーがあります。

ぜひ、マナーを確認して、故人を偲ぶ献杯をしてくださいね。

今回も最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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